その判断に、
再現性はありますか?

事業成長「再現性で決まる。
“型”で進める経営を、あなたの武器に。

戦略の見える化 × 判断軸の獲得を通じて
事業の成長速度を劇的に高める“実践型・事業戦略スクール”

こんな不安や課題は
ありませんか?

  • 売上を伸ばしたいが、どこに集中すべきか分からない
  • 戦略を作っても自信が持てず、意思決定が遅くなる
  • 組織化・採用をしたいが、判断軸がなく迷い続ける
  • 相談相手がいないまま経営をしている
  • 今のやり方が正しいのか誰にも確かめられない

課題の本質

経営の停滞は、能力不足の問題ではありません。

多くの場合、

  • 事業の全体像が見えていない

    事業の全体像が見えていない

  • 判断に使う“型(思考構造)”がない

    判断に使う
    “型(思考構造)”がない

この2つが原因で迷い不一致非効率連鎖します。
だから、がむしゃらに頑張っても成果が頭打ちになってしまいます。

解決策(知足のコア価値)

知足が提供するのは、再現性のある事業戦略の「型」と「判断軸」。

この2つが手に入ることで、

  • 何に投資し、何を捨てるか

    何に投資し、
    何を捨てるか

  • どの順番で伸ばすか

    どの順番で伸ばすか

  • 人と組織をどう整えるか

    人と組織を
    どう整えるか

“迷わず決められる経営”へ変わります。

事業戦略とは何か?

事業戦略とは、「限られた経営資源で勝つための選択の指針」。
その全体像は、こう整理できます。

戦略イメージ図

多くの企業は“部分最適”に留まり、マーケティング・営業・人事・財務がバラバラに動きます。
知足はまず、全体最適の視点=経営の地図づくりから始めます。

事業戦略フレーム

知足では、事業を再現性高く伸ばすために50種類以上のフレームを体系化。

「知足」事業戦略フレーム一覧

この体系があることで、どの業種・規模でも
成果が出る“型化”された経営が可能になります。

なぜ知足の受講生は
成果が出るのか?

▼他サービスとの違い

サービス種別 よくある課題 結果
スクール型 抽象論が多く実務に落ちない 現場に戻ると手が止まる
コンサル型 外部依存で自走できない コンサル不在で止まる
メンターマッチング型 個人スキルに依存 担当者の質で成果が変わる

知足は “型 × 実務 × コミュニティ × AI” の4軸で再現性をつくれます。

  • 01. 型(構造) 01. 型(構造)

    判断の基準が揃い、迷いが消える

  • 02. 実務 02. 実務

    明日から使えるレベルに落とし込まれている

  • 03. コミュニティ 03. コミュニティ

    経営者同士の視点で成長し続けられる

  • 04.AI活用 04.AI活用

    AI × フレームで即実務に落ちる

個人依存ではない、誰が受けても成果が出る“経営の型”があります。
知足では、「学ぶこと」よりも“正しい判断を、正しい順番で下せる状態をつくること”
最優先しています。

実績

知足受講生の成果の一部をご紹介します。

  • 採用支援会社

    採用支援会社

    利益が前月比
    296%増

  • Web制作会社

    Web制作会社

    単価5倍、
    ストック契約3倍

  • マーケティング会社

    マーケティング会社

    1ヶ月で
    売上3.5倍

知足主宰者のメッセージ

柴田 雄平

知足の戦略を監修するのは5社のCEO・11社のCOO / CMOとして事業を牽引し、累計1,200社以上を支援してきた柴田雄平。

事業戦略、マーケティング、組織づくり。数多くの現場に入り、成果と失敗の両方を見てきたからこそ、柴田が強く感じていた課題があります。

それは─「多くの経営者が、1人で悩み続けている」という現実。
正解がない中で判断を求められ、誰にも相談できず、「この判断、本当に合っているのか?」と迷い続ける。知足は、そんな経営者を一人でも減らしたいという想いから生まれました。

知足が育てたいのは、スキルやノウハウを集め続ける経営者ではありません。

・流行に振り回されず
・正解がなくても、自分で判断でき
・他人のせいにせず、事業と向き合い続けられる

「自分の判断で、事業を前に進められる経営者」です。もしあなたが、一人で悩み続ける経営から抜け出したいと感じているなら、知足はそのための場所です。

1人で悩む経営者をなくす。─知足が目指す世界。
知足が提供しているのは、単なる「学びの場」ではありません。経営と本気で向き合う人が、集い、考え、前に進む文化。その原点となる想いを、1分の動画に込めました。

「知足が掲げるビジョンとは?」

この動画で語っているのは、「どんなスクールか」ではありません。
「どんな経営者と、どんな未来をつくりたいか」その価値観です。
この考え方に共感できるかどうか。それが、知足に向いているかどうかの一つの基準になります。

受講者数の推移

開講10ヶ月で累計150名が受講。
業種・規模を超えて選ばれる“実践型スクール”です。

受講者数の推移

受講生の属性

知足にはこんな方々が入会されています。

  • 77%が代表

  • 年商3,000万〜1億円
    55%

  • 従業員2〜10名
    78%

  • 業界や業種は様々

受講生の属性 受講生の属性

受講生の声

知足で得られるのは“知識”ではなく、明日から成果に変わる「判断力と戦略思考」です。

受講生がまず実感するのは―

  • 判断が速くなる

    判断が速くなる

  • 提案の質が上がる

    提案の質が上がる

  • 売上の伸ばし方が見える

    売上の
    伸ばし方が見える

  • 迷いが消え、実行が進む

    迷いが消え、
    実行が進む

この変化が、実際のBefore→Afterに表れています。

実例01:Web制作会社

単価5倍・ストック収益化へ

  • Before
    • ・単価が安く、ショット型の売上が中心だった。
    • ・毎月の売上に波があり、
      営業を止めると売上も止まる状態。
    • ・営業もデリバリーもすべて一人で
      対応していたため、疲弊していた。
  • After
    • ・戦略設計を学び、提案資料を作れるようになったことで単価が5倍に。ショット型からストック型の契約数が増加。
    • ・Web制作だけでなく、上流のマーケティング支援まで提案できるようになり、売上が安定。
    • ・現状を棚卸ししたことで、リソース配分や組織化が進み、役割と責任範囲が明確化。
      経営に集中できるようになった。

実例02:LINEマーケコンサル

上流提案へ進化

  • Before
    • ・紹介・過去案件・DMなど、場当たり的な集客に頼っており、事業成長が見えにくかった。
    • ・クライアント支援でも、LINE周辺の施策レベルに留まり、“部分最適”の提案になっていた。
    • ・「どこに立ち、どう勝つか」という事業視点の設計が不足していた。
  • After
    • ・戦略設計を学び、商品自体を見直す上流からの提案が可能になった。
    • ・「売りたいもの」起点ではなく、
      「勝てる商品は何か?」から逆算して提案できるようになった。
    • ・クライアントと事業責任者と同じ視座で会話できるようになり、提案の深度が大幅に向上した。

“何をすべきか”が明確になる。だから、成果が変わる。

知足は、現場で使える戦略の“型”を通じて経営・提案・組織づくりの
すべてを前に進める力をつくります。

提供コンテンツ

知足が提供する価値は4つの領域で構成されています。

図

100個以上の充実した
コンテンツ

100個以上の充実したコンテンツ動画・資料があり、戦略立案から実践まで
必要な知識やスキル、ノウハウを体系的に全て学ぶことができます。

図
  • マーケティング戦略

    1. 1. マーケティングとは

    2. 2. マーケティングの基本概念

      • -外部・内部環境分析
      • -PEST
      • -市場規模予測(TAM/SAM/SOM)
      • -SWOT・クロスSWOT
      • -3C分析
      • -VRIO分析
      • -ファイブフォース分析
    3. 3. STP

    4. 4. マーケティングミックス

      • -全体像
      • -プロダクト
      • -価格設計
      • -流通・販売チャネル
      • -プロモーション(態度変容モデル/ファネル(潜在~顕在))
    5. 5. 事業のフェーズを見る視点

      • -PMF/フィットジャーニー
      • -イノベーター理論
  • マーケティング計画

    1. 1. 顧客理解

      • -ペルソナ設計
      • -カスタマージャーニー設計
    2. 2. 競合分析

      • -競合の商品分析
      • -競合のプロモーション分析
    3. 3. 自社理解

      • -受注・失注分析
      • -意思決定要因とKBF/KSFの特定
    4. 4. プロジェクトマネジメント

      • -ASIS-TOBE GAP-SOLUTION
      • -プロジェクトの目標設計(KGI/KPI)
      • -プロジェクトの計画策定
      • -プロジェクト収支の管理
      • -契約締結
      • -プロジェクト運営
    5. 5. マーケティング/営業フローの策定

      • -リードの定義
    6. 6. 施策の洗い出しと優先順位付け

  • マーケティング・セールス実行

    【マーケティング実行】

    1. 1. SEO

    2. 2. SNS

    3. 3. コンテンツマーケ

      • -ウェビナー運営
      • -ホワペ
      • -事例コンテンツ運用
    4. 4. 広告

      • -リスティング
      • -AD(SNS)広告・バナー広告
      • -アフィリエイト
    5. 5. ナーチャリング

    6. 6. WEB分析

    7. 7. UI改善/LPO/EFO

    8. 8. ECマーケ

    9. 9. PR

    【セールス実行】

    1. 1. SDRとBDR

    2. 2. インサイドセールスの運用

  • ブランディング戦略・計画

    【ブランディング戦略】

    1. 1. ブランドエクイティ

    2. 2. ブランディングサーペイ

    3. 3. ブランド・ダイアグラム

    【ブランディング計画】

    1. 1. コンセプト設計・メッセージング

    2. 2. トーン&マナー

  • 組織 / 採用 / ピープルマネジメント

    【組織戦略】

    1. 1. MVVの策定

    2. 2. 行動規範・カルチャーの言語化

    3. 3. 組織図

      • -ロードマップ
      • -役割と期待
    4. 4. 評価制度の策定

    5. 5. 給与レンジの策定

    【組織運用】

    1. 1. 目標設定とフィードバック

    2. 2. 1on1

      • -KPT
    3. 3. 会議体の設定

    【採用】

    1. 1. 人材要件の整理

    2. 2. 採用計画の策定

    3. 3. 採用基準の策定

    【ピープルマネジメント】

    1. 1. キャリアロードマップ

    2. 2. 育成計画

    3. 3. 仕事の難易度の定義とアサインメント

  • 財務

    【財務戦略】

    1. 1. 財務の基本概念

      • -財務三表

    【財務運用】

    1. 1. 中期事業計画(YonY)

    2. 2. 調達計画

      • -融資(デット)
      • -エクイティ
    3. 3. M&A

  • コンセプチュアルスキル

    1. 1. ロジカルシンキング

      • ラテラルシンキング
      • -MECE
      • -ロジックツリー(ゴールツリー/因果ツリー/要素分解ツリー)
    2. 2. クリティカルシンキング

      • -帰納法と演繹法
    3. 3. ラテラルシンキング

      • -クリエイティビティとセレンディピティ
  • ヒューマンスキル

    1. 1. ティーチングとコーチング

    2. 2. リーダーシップ(情緒と機能)

    3. 3. 提案力

    4. 4. ヒアリング・質問力

※2026年2月時点の想定です。増減する可能性があります。随時、動画・資料はアップロード予定です。 図 ※実際の資料から一部抜粋。

事業戦略スクール「知足」について、立ち上げの目的・特徴などをお伝えする動画です。

コース概要・受講料

  • 受講料

    説明会または
    個別相談にてご案内

    ※安価な講座ではありません
    ※経営判断に責任を持つプログラムです
  • 受講期間

    12ヶ月

  • 受講中

    動画コンテンツ見放題

    ※法人契約の場合、受講生にプラスして、
    同法人の方2名(合計3名)まで参加可能

お支払い方法

  • 支払い方法

    銀行振込

    クレジット
    カード

  • 支払い回数

    1・3・6

    ※クレジットカード決済可能額
    商品金額以上の方は24回まで可能

スクールお申し込み
までの流れ

  • STEP 01

    説明会 or 無料個別相談

    説明会 or 無料個別相談

    毎月開催している無料の説明会、
    もしくは随時行っている無料個別相談に
    ご参加ください。
    ご不明な点がある場合も
    こちらの説明会・無料個別相談で伺います。

  • STEP 02

    お申し込み
    フォームの記入

    お申し込みフォームの記入

    お申し込みフォームに必要事項を
    ご入力いただきます。
    お支払いのご案内も
    同時にお送りいたします。

  • STEP 03

    入会

    入会

    ご入金の確認ができたら
    ご入会となります。
    お申し込みフォームにご記載の
    メールアドレスに動画コンテンツの
    視聴URLをお送りいたします。

よくあるご質問

  • q

    分割払いは可能ですか?

    a

    銀行振込の場合は6回、クレジットカード決済の場合は24回まで分割可能です。
    ※クレジットカード決済の場合、商品金額以上のカード利用可能額が必要となります。

  • q

    受講申し込み方法を教えてください。また、締め切りはありますか?

    a

    以下のURLよりお申し込みください。https://utage-system.com/p/yLTsoglE0odA受講締め切りはございませんが、定員150名に達した場合、締め切らせていただきます。

  • q

    受講方法を教えてください。

    a

    動画コンテンツを視聴していただき、ご自身のペースで学んでいただきます。
    また、月1回、代表柴田とのオンライングループコンサルも予定しています。

  • q

    入会後すぐに動画の視聴は可能ですか?

    a

    はい、可能となります。

  • q

    動画ダウンロードは可能ですか?

    a

    動画のダウンロードは不可となっております。
    ご了承ください。

  • q

    壁打ちはいつ実施されますか?

    a

    毎月月初に予約用URLをお送りしますので、そちらからご予約をお願いいたします。
    受講期間中お好きなタイミングで受けていただいて構いません。

  • q

    受講期間終了後(12ヶ月後)は動画や資料は見れなくなりますか?

    a

    卒業生コミュニティにご入会いただければ閲覧可能です。

  • q

    週どのくらいの時間確保が必要でしょうか?

    a

    週5時間程度(月20-25時間程度)は時間を確保し、行動していただきたいと考えております。

  • q

    講座内で使用している資料は自社のサービスで使用して良いですか?

    a

    お渡しする資料は自由に使用していただいて問題ありません。
    ※一部使用不可な資料あり

  • q

    法人での契約の場合、社員に動画を共有しても良いですか?

    a

    法人契約の場合、同時に3名まで受講可能です。
    申込み時にお送りするメールに記載の「追加受講生の登録フォーム」にて、申請くださいませ。

お問い合わせ

弊社サービスにご興味をもっていただき、誠にありがとうございます。
お問い合わせいただいた内容につきましては、3営業日以内に担当者からご連絡させていただきます。
お気軽にお問い合わせください。









    プライバシーポリシー&利用規約

    プライバシーポリシー

    株式会社一絲(以下,「当社」といいます。)は,本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)における,ユーザーの個人情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。

    第1条(個人情報)

    「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

    第2条(個人情報の収集方法)

    当社は,ユーザーが利用登録をする際に氏名,生年月日,住所,電話番号,メールアドレス,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また,ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を,当社の提携先(情報提供元,広告主,広告配信先などを含みます。以下,「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

    第3条(個人情報を収集・利用する目的)

    当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。

    1. 当社サービスの提供・運営のため

    2. ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)

    3. ユーザーが利用中のサービスの新機能,更新情報,キャンペーン等及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため

    4. メンテナンス,重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため

    5. 利用規約に違反したユーザーや,不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし,ご利用をお断りするため

    6. ユーザーにご自身の登録情報の閲覧や変更,削除,ご利用状況の閲覧を行っていただくため

    7. 有料サービスにおいて,ユーザーに利用料金を請求するため

    8. 上記の利用目的に付随する目的

    第4条(利用目的の変更)

    1. 当社は,利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り,個人情報の利用目的を変更するものとします。

    2. 利用目的の変更を行った場合には,変更後の目的について,当社所定の方法により,ユーザーに通知し,または本ウェブサイト上に公表するものとします。

    第5条(個人情報の第三者提供)

    1. 当社は,次に掲げる場合を除いて,あらかじめユーザーの同意を得ることなく,第三者に個人情報を提供することはありません。ただし,個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。

      1. 人の生命,身体または財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき

      2. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき

      3. 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

      4. 予め次の事項を告知あるいは公表し,かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき

        • ・利用目的に第三者への提供を含むこと

        • ・利用目的に第三者への提供を含むこと

        • ・第三者への提供の手段または方法

        • ・本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること

        • ・本人の求めを受け付ける方法

    2. 前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合には,当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。

      1. 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合

      2. 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合

      3. 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨並びに共同して利用される個人情報の項目,共同して利用する者の範囲,利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について,あらかじめ本人に通知し,または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

    第6条(個人情報の開示)

    1. 当社は,本人から個人情報の開示を求められたときは,本人に対し,遅滞なくこれを開示します。ただし,開示することにより次のいずれかに該当する場合は,その全部または一部を開示しないこともあり,開示しない決定をした場合には,その旨を遅滞なく通知します。なお,個人情報の開示に際しては,1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。

      1. 本人または第三者の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

      2. 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

      3. その他法令に違反することとなる場合

    2. 前項の定めにかかわらず,履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については,原則として開示いたしません。

    第7条(個人情報の訂正および削除)

    1. ユーザーは,当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には,当社が定める手続きにより,当社に対して個人情報の訂正,追加または削除(以下,「訂正等」といいます。)を請求することができます。

    2. 当社は,ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の訂正等を行うものとします。

    3. 当社は,前項の規定に基づき訂正等を行った場合,または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく,これをユーザーに通知します。

    第8条(個人情報の利用停止等)

    1. 当社は,本人から,個人情報が,利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由,または不正の手段により取得されたものであるという理由により,その利用の停止または消去(以下,「利用停止等」といいます。)を求められた場合には,遅滞なく必要な調査を行います。

    2. 前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。

    3. 当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。

    4. 前2項にかかわらず,利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって,ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は,この代替策を講じるものとします。

    第9条(プライバシーポリシーの変更)

    1. 本ポリシーの内容は,法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて,ユーザーに通知することなく,変更することができるものとします。

    2. 当社が別途定める場合を除いて,変更後のプライバシーポリシーは,本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

    第10条(お問い合わせ窓口)

    本ポリシーに関するお問い合わせは,下記の窓口までお願いいたします。

    住所:東京都武蔵野市吉祥寺南町3丁目27−22
    社名:株式会社一絲
    代表取締役:柴田雄平
    Eメールアドレス:info@isshi-inc.jp

    以上

    利用規約

    この利用規約(以下,「本規約」といいます。)は,株式会社一絲(以下,「当社」といいます。)がこのウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下,「ユーザー」といいます。)には,本規約に従って,本サービスをご利用いただきます。

    第1条(適用)

    1. 本規約は,ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。

    2. 当社は本サービスに関し,本規約のほか,ご利用にあたってのルール等,各種の定め(以下,「個別規定」といいます。)をすることがあります。これら個別規定はその名称のいかんに関わらず,本規約の一部を構成するものとします。

    3. 本規約の規定が前条の個別規定の規定と矛盾する場合には,個別規定において特段の定めなき限り,個別規定の規定が優先されるものとします。

    第2条(利用登録)

    1. 本サービスにおいては,登録希望者が本規約に同意の上,当社の定める方法によって利用登録を申請し,当社がこれを承認することによって,利用登録が完了するものとします。

    2. 当社は,利用登録の申請者に以下の事由があると判断した場合,利用登録の申請を承認しないことがあり,その理由については一切の開示義務を負わないものとします。
      利用登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合

      1. 本規約に違反したことがある者からの申請である場合

      2. その他,当社が利用登録を相当でないと判断した場合

    第3条(ユーザーIDおよびパスワードの管理)

    1. ユーザーは,自己の責任において,本サービスのユーザーIDおよびパスワードを適切に管理するものとします。

    2. ユーザーは,いかなる場合にも,ユーザーIDおよびパスワードを第三者に譲渡または貸与し,もしくは第三者と共用することはできません。当社は,ユーザーIDとパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインされた場合には,そのユーザーIDを登録しているユーザー自身による利用とみなします。

    3. ユーザーID及びパスワードが第三者によって使用されたことによって生じた損害は,当社に故意又は重大な過失がある場合を除き,当社は一切の責任を負わないものとします。

    第4条(利用料金および支払方法)

    1. ユーザーは,本サービスの有料部分の対価として,当社が別途定め,本ウェブサイトに表示する利用料金を,当社が指定する方法により支払うものとします。

    2. ユーザーが利用料金の支払を遅滞した場合には,ユーザーは年14.6%の割合による遅延損害金を支払うものとします。

    第5条(禁止事項)

    ユーザーは,本サービスの利用にあたり,以下の行為をしてはなりません。

    (1)法令または公序良俗に違反する行為

    (2)犯罪行為に関連する行為

    (3)本サービスの内容等,本サービスに含まれる著作権,商標権ほか知的財産権を侵害する行為

    当社,ほかのユーザー,またはその他第三者のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり,妨害したりする行為

    (4)本サービスによって得られた情報を商業的に利用する行為

    (5)当社のサービスの運営を妨害するおそれのある行為

    (6)不正アクセスをし,またはこれを試みる行為

    (7)他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為

    8)不正な目的を持って本サービスを利用する行為

    (9)本サービスの他のユーザーまたはその他の第三者に不利益,損害,不快感を与える行為

    (10)他のユーザーに成りすます行為

    (11)当社が許諾しない本サービス上での宣伝,広告,勧誘,または営業行為

    (12)面識のない異性との出会いを目的とした行為

    (13)当社のサービスに関連して,反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為

    (14)その他,当社が不適切と判断する行為

    第6条(本サービスの提供の停止等)

    1. 当社は,以下のいずれかの事由があると判断した場合,ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。

      1. 本サービスにかかるコンピュータシステムの保守点検または更新を行う場合

      2. 地震,落雷,火災,停電または天災などの不可抗力により,本サービスの提供が困難となった場合

      3. コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合

      4. その他,当社が本サービスの提供が困難と判断した場合

    2. 当社は,本サービスの提供の停止または中断により,ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害についても,一切の責任を負わないものとします。

    第7条(利用制限および登録抹消)

    1. 当社は,ユーザーが以下のいずれかに該当する場合には,事前の通知なく,ユーザーに対して,本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し,またはユーザーとしての登録を抹消することができるものとします。

      1. 本規約のいずれかの条項に違反した場合

      2. 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合

      3. 料金等の支払債務の不履行があった場合

      4. 当社からの連絡に対し,一定期間返答がない場合

      5. 本サービスについて,最終の利用から一定期間利用がない場合

      6. その他,当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合

    2. 当社は,本条に基づき当社が行った行為によりユーザーに生じた損害について,一切の責任を負いません。

    第8条(退会)

    ユーザーは,ユーザー都合による中途解約・解除等はできないものとします。

    第9条(保証の否認および免責事項)

    1. 当社は,本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性,信頼性,正確性,完全性,有効性,特定の目的への適合性,セキュリティなどに関する欠陥,エラーやバグ,権利侵害などを含みます。)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。

    2. 当社は,本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、当社の故意又は重過失による場合を除き、一切の責任を負いません。ただし,本サービスに関する当社とユーザーとの間の契約(本規約を含みます。)が消費者契約法に定める消費者契約となる場合,この免責規定は適用されません。

    3. 前項ただし書に定める場合であっても,当社は,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害のうち特別な事情から生じた損害(当社またはユーザーが損害発生につき予見し,または予見し得た場合を含みます。)について一切の責任を負いません。また,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害の賠償は,ユーザーから当該損害が発生した月に受領した利用料の額を上限とします。

    4. 当社は,本サービスに関して,ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引連絡または紛争等について一切責任を負いません。

    第10条(サービス内容の変更等)

    当社は,ユーザーへの事前の告知をもって、本サービスの内容を変更、追加または廃止することがあり、ユーザーはこれを承諾するものとします。

    第11条(利用規約の変更)

    当社は、必要と判断した場合には、ユーザーへの事前の通知または本サービス上での告知をもって、本利用規約の内容を変更することができるものとします。
    変更後の利用規約は、当社が別途定める場合を除き、本サービス上に表示した時点から効力を生じるものとし、ユーザーが当該変更後に本サービスを利用した場合には、当該変更内容に同意したものとみなします。

    第12条(個人情報の取扱い)

    当社は,本サービスの利用によって取得する個人情報については,当社「プライバシーポリシー」に従い適切に取り扱うものとします。

    第13条(通知または連絡)

    ユーザーと当社との間の通知または連絡は,当社の定める方法によって行うものとします。当社は,ユーザーから,当社が別途定める方式に従った変更届け出がない限り,現在登録されている連絡先が有効なものとみなして当該連絡先へ通知または連絡を行い,これらは,発信時にユーザーへ到達したものとみなします。

    第14条(権利義務の譲渡の禁止)

    ユーザーは,当社の書面による事前の承諾なく,利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務を第三者に譲渡し,または担保に供することはできません。

    第15条(準拠法・裁判管轄)

    1. 本規約の解釈にあたっては,日本法を準拠法とします。

    2. 本サービスに関して紛争が生じた場合には,当社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。

    以上

    このサイトはreCAPTCHAとGoogleによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。


    今なら事業戦略パーフェクトガイ
    (全117P無料配布中!
    LINE

    「知足」公式LINE登録はこちら

    今なら事業戦略パーフェクトガイ(全117P無料配布中!
    LINE

    「知足」公式LINE登録はこちら